KD N.Y. オンラインサロンの正しい使い方

KDオンラインサロンの使い方
KD Business

皆さんが今閲覧されておられます「KD N.Y. の正しい使い方?!」について、少し話て見たいと思います。まず、、

楽しんでください!

「楽しむ」という事は基本中の基本で、楽しまないと「続きません」。
続かない事は始めからやらないほうが「時間の消費」を未然に防ぐことが出来る訳ですから、同じやるなる「楽しんで」ください!

今までとは違う自分に出会って!

「自分はこうだから」と最初から決めつけずに、少し頭を柔らかくして、
新しい知識を得て、「変わっていく自分」「今までとは違う自分」に出会って、これもまた「楽しんで」ください。「昔の自分には出来たけど、今の自分には出来ない」とか悲観的にはならずに、ある意味、いろんな知識や経験をつけて来ている分、出来ることも増えているはずですし、「あの人に出来て、自分には出来ない」なんてことも思わずに、むしろ、自分に一番あった「スタイル」を見つけ出してください!髪型を少し変えるのと、着ている服の色を変えて見るのと、化粧の仕方を少し変えるのと同じくらいの感覚で、いろんな知識を身につけて見てください!ファッション誌で服や着こなしを参考にするように、このサロンにある全ての記事をチェックして、自分のライフスタイルに取り入れて見てください!

ひとりで悩まないで!

考えることに「答え」はあれど、悩むことには中々「答え」は見出せないものです。ここに集まっている人は皆、仲間です。KD N.Y. 代表の黒田さんにでも、インストラクターの方にでも、近くで行われているクラスで出会った人にでも、私にでも結構です、悩まれた際は、一度、相談してみてください。
今まで多くの経営者の方々や、そこで働くスタッフの方々、様々な業界に関わらせて頂きました。皆、一様に多くの悩みを抱えておられます。皆さん、それぞれに一生懸命に取り組まれているのだから、悩まれて当然だと思いますが、問題の大半が一人ではどうしようもないことで、やはり、生きていく上では、多くの人の協力無くしては難しい問題が殆どです。だから、「ひとり」で悩む事は極力避けるようにしてください。ただ、「考える」のは別の話ですが。

意識表示をしてください!

このサロン内にある記事や映像コンテンツなどを見ていて、フト「何か」を思ったら、意思表示をしてください。それは、メールでもLINEなどのSNSでも何でも良いと思います。このサロンの中には沢山の「きっかけ」が点在しています。どのきっかけで何を思うかは人それぞれですが、自分でフト「きっかけかな」と思った時には、それに乗じて「行動」を起こすようにしてください。
「バタフライエフェクト」という言葉がありまして、地球の裏側にいる小さな蝶々の羽根から生まれた風が、どんどんと大きな風力となり、地球の裏側に到達する時にはとんでもない大きな風になるという話なのですが、
今はほんの小さなきっかけかも知れませんが、それはやがて自分の人生をも揺るがす大きな流れになるかも知れません。
仕事がら、数字や実績など根拠のあるものを信用し、根拠に基づいて考え、策を練り、実行して行かないといけないのですが、大きな成功の裏側では、意外と細江なきっかけで生まれたアイデアや方向転換が功を奏することがあるのも事実です。

一度、経験してください!

よく例える話で「自転車」を例に出すのでが、
自転車は一番最初は乗るのがめちゃくちゃ難しい乗り物です。今でも子供の頃に練習させられたのを思い出します。
しかし、最初は難しい自転車も一度乗れる様になると、ほぼ、それからは一生乗ることが出来ます。人生の途中で「どうやって乗るのだろう」と忘れる事はありません。
これは、ビジネスや生活の中においても大半が同じような事だと思います。
「食わず嫌い」という言葉に代表されるように、経験をする前から敬遠してしまっていることがあまりにも多いように思います。私自身も同じ事が言えますが、先ほど話した内容の「きっかけ」を感じたら、次は行動して「経験」して見てください。ビジネスを行う上でも「経験」に勝るものはないと常々思います。

価値あるものとは?

このKD N.Y. オンラインサロンは有料コンテンツです。
この有料コンテンツが高いか安いかは、無責任な言い方かも知れませんが、全ては「あなた次第」だと思います。
私はかれこれ20年近くにもなる、いわゆる「Macユーザー」です。今もMac Book を使ってこの内容を打ち込んでいます。私はこのMacで人生の大半の収益を得てきました。何も特別な仕様のものを使っている訳ではなく、市販されている普通のMacを使ってです。
道具というものは「使う人」によって大きな「差」を生じさせます。その道具を生かすも殺すも使う人次第であり、良い成果を生み出さないのは、道具が悪いのではなく、使っている人が悪い訳ですから。まさに「弘法、筆を選ばず」ということになります。
KD N.Y. には素晴らしい教材が溢れかえっています。それらが「誰にでも簡単に学べる」ようになっている訳です。これから先、ここで得た知識、つまり「道具」をどう使うかは、全てあなた次第で、このサロンの価値を決めるのは、あなたが導き出す結果次第という訳です。
私達は皆さんが少しでも良い結果を出せるよう、このサロンの価値を更に高める事が出来るよう、日々考え、コンテンツを提供し続けます。
月並みですが、共に頑張りましょう!「楽しんで」!

柳 和成 | Kazunari Yanagi
株式会社Ryuen Japan 代表取締役

デザイナー/コンサルタントとして活動、経験値に基づく独自の理論展開によるブランディング、マーケティングなど、業種業態を問わず、国内外の多くの企業の案件をこなす。

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